なかよし
花こがね
焼するめさき
まいか焼足
まいか塩辛
 

お客様の声

  • satogata 様
  • 投稿日:2010年02月25日

平成12年から2年間城下町に在住していました。当時と同じに美味しくいただけました。

  • まなゆう 様
  • 投稿日:2009年11月05日

とっても美味しいです。
塩辛今まで食べてきた中で一番最高です。
ご飯がよく進みます^^

お店からのコメント

まなゆう様コメント有難うございます。
今回お買い上げいただいた極上は胴肉のみですが、特上も耳、足が入ってコリコリ感があり美味しいですよ。
ぜひにまた、ホッカホカのご飯の上にのせてお召し上がりいただければと思います。

秋山

  • 20年前の味にこだわる男 様
  • 投稿日:2009年09月29日

私が「花まん」に出会ったのは昭和50年代後半です、八戸に午前中に売り切れになる「塩辛」があるよと工事事務所の社員に話を聞き、早速出張の際に買ってきて貰い本当に美味しく頂いたこと昨日のように思い出します。私は函館出身で夏場は朝からいか刺しがおかずで育ちました(S30年代は5円でイカが2杯、卵は10円の時代)
当然ゴロ(内臓)を入れての「塩辛」もうまかったです。
初めて「花まん」を食べたとき真イカの胴肉のみでこれが本当の「塩辛」とある種の感動を覚えました。
今回インターネットで探して購入しましたが「夢儚く」散りました。
胴肉の形、ゴロの合わせ等何かが変わっていると思います。本当に残念でした。

お店からのコメント

コメントありがとうございます。「20年前の味と違うのでは?」とのご指摘を頂戴いたしましたのでお答えいたします。まず原材料ですが、IQF(船内急速凍結スルメイカ、八戸港産)の高級刺身用の原料を使用しております。20年前と違うのは、塩分が低塩になっております。健康を第一に考える現代においては、しょっぱい塩辛は敬遠される傾向にあります。当社といたしましても世界中の天然塩(地中海の塩、カスピ海の塩、黒海の塩、深層水の塩、モンゴルの塩等々)の実験を繰り返し、更にコンマ数%レベルの試作品を重ね、ギリギリの塩分で現在に至っております。
胴肉の形は鮮度の良いイカを使用しているので、当社の物は多少角ばった印象を受けるのではと思われます。ゴロは最高鮮度の本秋物の中から,更に選別した15%の優良品を使用しております。
高い塩分の塩辛をお求めでしたら、「桃屋」さんの製品をお勧めいたします。
今回はコメントありがとうございました。たいへん参考になりました。当社はこれからも、より良い塩辛を求め実験を続けてまいりますので応援よろしくお願いいたします。


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